親石をほくり、かけ声に合わせて子石をひらい、親石を受けます。成功するたびに「ひとくいしょう=子石が一つ」「ふたくいしょう=子石が二つ」と、ひらう子石の数が増えます。子石が全部なくなったときにひらった子石の多かった人の勝ち。
夏といえば石なごでした。石が少なくなったら手をすってひらうのですりむけて血がでたけど、楽しくてやめられませんでした。
子守をしなければならないので、兄弟を背負いながら遊んだことも。
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